榎本美咲 マゾに目覚めた女8

マゾに目覚めた女8 榎本美咲

手入れの行き届いた長い黒髪をなびかせながら、年の離れた夫らしき男と連れだってうれしそうにはしゃぐ若妻・紗枝に目を止め、そのムチムチとしたカラダに引き寄せられるかのように後を尾ける男・園田。翌朝、出勤する夫を見送りに夫婦そろって家を出た隙を狙って部屋に侵入。ひとり戻ってきた紗枝は抵抗虚しく園田に犯されてしまう。園田にサディスティックに犯され、時に力づくで服従を強いられるうちに紗枝は…。

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タイトル:
マゾに目覚めた女8 榎本美咲
出演:
榎本美咲
リリース日:
2019/02/02
収録時間:
120分 (HD版:120分)
監督:
長谷川九仁広
シリーズ:
マゾに目覚めた女
メーカー:
アタッカーズ
レーベル:
龍縛
品番:
rbd00919
平均評価:
4.5点
配信サイト:
FANZA
ジャンル
巨乳   人妻・主婦   ドラマ   辱め   調教・奴隷  
マゾに目覚めた女8 榎本美咲-Scene1
マゾに目覚めた女8 榎本美咲-Scene2
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ユーザーレビュー

  • この程度じゃ全然余裕のドマゾ

    榎本美咲さんの抵抗が凄まじい。強烈ビンタやスパンキングも迫力があったが、
    それ以上に田淵のネチネチ言葉責めが陰湿で素晴らしい。そして、どんなに虐
    げられてもブリっ子をやめない榎本美咲さんは、それ以上に凄いネッww この
    程度じゃ全然余裕のドマゾということかしら? 欲深いワタシは、もっともっと
    壊れた榎本美咲さんが見てみたい。もっともっと激しい作品を期待しています。
    でも、この作品はこれはこれで完成度が非常に高く良かった。

    by けろっちぷんすかさん

  • 素晴らしいAAA乳首

    大きさ、色、突起率の三拍子揃ったAAA乳首。
    乳首以外に顔もスタイルもいいです。
    そんな榎本美咲が名男優田淵氏によって、乳首やお口や膣穴で陵辱を受けます。
    乳首責め、口内発射、膣穴中出しの全てにおいて興奮、勃起状態でした。
    こんな乳首を舐め回せるAV男優さんは、うらやましいですね。

    by 日比野さん大好きさん

  • イマイチかな?

    もう少し飴と鞭的な演出を取り入れたほうが良いと思います。苦痛の後の快楽を染み込ませることで、精神的にMに目覚めていくことが多いと聞きますが、展開が雑な印象を受けました。

    by 孝之さん

  • 8作目にしてようやく生まれた傑作です

    もともとそんなに高い評価をしていたシリーズじゃないし、永井みひな編があまりにも酷すぎて今作も期待薄だったんだけど、同じ監督?ってくらい素晴らしい。榎本美咲という逸材と田淵くんという名手を使って素晴らしい精神的な責めの世界を完成させている。

    最初のポイントはビンタの使い方。単純に暴力で痛めつけてねじ伏せるのではなく、振り上げられた手が振り下ろされるまでに長いタメを作ることで、いつ痛みが来るのかという不安と緊張でマゾのスイッチを開発するというアイデアが素晴らしい。実際には女優には一発も当ててないのだが、ちゃんとぶたれたように見えるし、田淵くんの手が振り上げられるたびに「あ、ぶたれる、ぶたれる・・・」って感じで苦痛がやってくることが分かっていながら何もできない女の精神状態がどんどんマゾっぽく変わっていく変化が演じられており、これこそ演出と演技の粋って感じ。

    拘束された女に交互に与えられる不安、緊張、苦痛、快楽が絶え間なく続き、避けるすべを持たない女がマゾ開発されていく画に説得力がある。親切に水を飲ませる飴と鞭の使い分けで、ストックホルム症候群も利用してるかも。

    第2のポイントはパターン化。マンションの部屋から通りまで夫を見送って帰ってくると田淵くんが侵入していて調教が始まるというパターンを作ることで、夫を見送っただけでその後に始まる調教を女の脳が想像してマゾのスイッチが入るというパブロフの犬状態を作り上げる。

    その上で勝手に自分でマゾのスイッチを入れた女を一日放置し、心と体が責めを求める状態に完堕ちさせるという多層的な精神的な責めが、これこそアイデアって感じ。

    本番はまあ、最初の仕込みと最後の仕上げって感じで特筆すべきものはないが、最後の中出しが尻を浮かせて子宮に精子を流し込むように角度をつける演出だったのは、もうちょっと分かりやすくマングリな感じでもよかったかも。

    ドラマ部分も込みで、トータルの完成度がかなり高いと思う。田淵くんの変態ストーカーっぷりもハマってたし、持ち味である精神的な責めもこの内容なら活かせたと言っていいんじゃないだろうか。しばらく田淵くん路線でもいいかも。

    惜しむらくは永井みひなのときにこれが出来なかったこと。しょうがないとはいえ、もったいないことをした。

    by じっくりゆっくりさん